試合日時:2026年 7月11日(土) 9時28分開始
試合場所:石鳥谷ふれあい運動公園グラウンド
所属リーグ: 岩手リーグ 7
対戦カード: 一関イーストJ.B.C 対 白沢ベアーズ野球スポーツ少年団
試合内容
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一関 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
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1 |
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白沢 |
0 |
1 |
9 |
0 |
× |
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10 |
※大会規定により5回コールド(得失点7)
先攻 一関イーストJ.B.C
バッテリー 金野 楊 佐藤 大志 ― 伊藤 悠
チーム成績 17打数 1安打 6四死球 0本塁打
長打記録者 二塁打:金野 楊
本塁打記録者 なし
後攻 白沢ベアーズ
バッテリー 川村 想汰郎 下堀 蒼稀 ― 中軽米 隼之介
チーム成績 21打数 8安打 5四死球 0本塁打
長打記録者 三塁打:中軽米 隼之介
二塁打:下堀 蒼稀 高橋 昌馬 佐々木 慈音
本塁打記録者 なし
コメント
梅雨を感じるむしむしとした曇り空の中、子供達は元気に試合開始。
一関先行で始まったこの試合は、初回白沢先発の川村が制球に苦しむ中、立上りを攻めるが無失点で終わる。その裏白沢の攻撃も相手金野投手の制球にタイミングが合わず無失点。
2回四球で出た走者を1番金野が右中間へ二塁打を放ち先制点をあげる。
その裏白沢も4番中軽米の右越えの三塁打で好機を作ると、5番高橋(昌)の左中間へ二塁打を放ちすぐさま同点に追いつく。
3回白沢は、下堀、中軽米、佐々木(慈)の安打や村松、川村、熊谷の四死球などにより一挙9点。
その後は、両者0点で回は進み、そのまま試合終了。
白沢ベアーズが2勝目(3戦)をあげた。
一関様暑い中お越しいただき大変ありがとうございました。今後共白沢ベアーズをよろしくお願いします。

